内出稲荷 海老名

海老名市観光情報によると「鎌倉時代の武士団である海老名氏の一族に国分氏がおり屋敷の鬼門除けとして建立された」と言われている稲荷様。今では、地域の方々が屋根からすっぽり真っ赤にペンキで塗っていた。駅から近く新興住宅地にあり、古くからの住人のボランティアで成り立っている稲荷だ。海老名のコミュニティバスのバス停の名前にもなっている。梅が植えられているので春が綺麗かも。

海老名市国分北1-5

内出稲荷 海老名
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鎌倉時代の武士団である海老名氏の一族に国分氏がおり、国分の地に館を構えたのではないかといわれています。 内出稲荷は、この国分氏の屋敷の鬼門除けとして建立されたとの伝承があります。
内出稲荷 | 海老名市観光情報ページ

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